著者一覧「か行」|子育て専門メディアのびこ執筆者一覧
カナダ生まれ、カナダ育ちの日本人。モントリオール大学英仏翻訳科大学院修士課程卒業までに6カ国語をマスターし、現在は英語、フランス語、日本語のトリリンガル。 カナダ在住のとき、ジャパニーズ英語で苦労してきた父母を見てきて、「日本人のカタカナ英語でも、ネイティブに通じる方法はないか?」と研究し続け、「カタカナを読むだけで通じる」驚異の「カタカナ発音法」を生み出す。
多くのテレビ番組などに通訳で出演するほか、「ダーウィンが来た! 」「ワイルドライフ」(NHK)などの英語字幕・ナレーション翻訳を手がける。
1959年、愛媛県生まれ。武蔵野美術大学大学院修了。かくし絵・迷路イラストを制作するほか、歴史考証イラストレーターとして歴史教科書などに多数の作品を描く。『歴史群像』(ワン・パブリッシング)では毎号、城の復元イラストを発表。2023年、日本城郭文化特別賞受賞。著書に、算数絵本「かずの冒険」シリーズ(小学館)などがある。城に関する著書も多い。また、日本画家として複数の教室で講師を務めている。
梶の木内科医院院長、栄養療法実践医。1989年 富山医科薬科大学(現富山大学)医学部卒業。2000年 岐阜県可児市に梶の木内科医院開設。年間約5万人の患者を診察する中で、通常の診察では解決できない不調が多いことに危機感を感じ、改善策を模索。分子整合栄養医学との出会いをきっかけに、不調の原因が栄養状態にあることを確信する。以来、栄養学的なアプローチから治療と生活指導を行い、不調の改善に取り組んでいる
新潟県生まれ。脳内科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。 株式会社「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。発達脳科学・MRI脳画像診断の専門家。脳番地トレーニングの提唱者。小児から超高齢者まで1万人以上を診断・治療。
1937年生まれ。心理カウンセラー。小学校教諭を務めた後、大学病院などで心理臨床経験を積み、'78年に東京心理教育研究所を開設。'90年より自遊空間SEPYを主宰。著書に、『伸びる子の9割は、「親の口グセ」で決まる』(PHP研究所)など多数。
元衆議院議員、コメンテーター。
大学を卒業後、放送局勤務を経て、2007年新潟市議会議員となり、その後、衆議院議員へ。10年間の議員生活を経て、現在は企業顧問とテレビコメンテーターなどを中心に活躍中。1児の母。
Youtubeチャンネル:
https://www.youtube.com/@kanekomegumichannel
公式ブログ:
https://ameblo.jp/megumi-227/
2000年に札幌医科大学卒業後、同大学付属病院で臨床研修医として勤務。2002年、札幌医科大学大学院医科学研究科に進学。2006年に医学博士号を取得後、同大学附属病院で整形外科医として勤務。2016年に福住整形外科クリニック、2019年に整骨院を開院し、2024年2月には札幌中央整形外科クリニックを開院。
東京大学・ケンブリッジ大学・ミュンヘン工科大学・ミラノビコッカ大学・国立情報学研究所・富士フイルム株式会社・エルピクセル株式会社などで医療AI研究開発に取り組む中で、常にデータ不足で悩まされた経験から、医療AI/創薬AI研究開発に向けた医用画像データプラットフォームを手掛けるカリスト株式会社を起業。
順天堂大学医学部卒業後、東京大学附属病院形成外科に入局。福島県立医科大学病院など各地の関連病院で研鑽を積み、2019年に「麹町皮ふ科・形成外科クリニック」、2021年に白金台で2院目を開院。皮膚科、形成外科・美容医療の分野で幅広く診療を行っている。
1985年生まれ、神奈川県出身。栄光学園高校卒業、東京大学大学院工学系研究科修了。2011年に株式会社こうゆう(花まる学習会)に入社。4歳から大学生までを対象に教鞭をとる傍ら、アジア各国の公立校や国内外の児童養護施設で学習支援・教員研修に従事。延べ1万人以上の子どもたちと直に接した経験をもとに教材開発を行っている。
2014年、株式会社花まるラボ(現:ワンダーファイ株式会社)を設立。思考力育成アプリ『シンクシンク』を開発し、世界150カ国・累計300万ユーザーに拡大。「Google Play Awards」など国内外のアワードを多数受賞。2020年には、STEAM領域の通信教育『ワンダーボックス』を発表した。世界中の子どもたちから「知的なわくわく」を引き出すことをミッションとし、アプリや授業、イベントなど、形式を問わず多様なコンテンツを生み出している。
「算数オリンピック」「世界算数」の問題制作、東京大学非常勤講師を歴任。2025年7月全世界同時リリースされた『ポケモンフレンズ』にて教育監修・問題設計を担当。
1990年大阪府生まれ。さかなのオモロい生態や海の大切さをイラストや歌で伝えることで子どもの好奇心を育てる活動をしている。子ども向け番組「シナぷしゅ」で「おさかなしりとりずかん」「たってすわってたちうおバンザイ」の作詞作曲・うた・イラストを制作。YouTubeでは再生回数200万回を超える大人気ソングを生み出す。本名の川田一輝としてテレビ・ラジオ・声優でも活動している。
公務員保育士として勤務。長女の産休と共に公務員を退職し、民間保育園の非常勤職員。長男の発達の遅れを指摘され、療育の送迎など行うため週3日勤務のパート保育士へ変更。同時に保育士ライターの道に進む。
幼稚園教諭4年間、病児保育室2年間を経て、モンテッソーリ教育で著名な早稲田フロンティアキッズに7年間勤務。その後、2009年12月 フロンティアキッズ河田町開設に伴い園長就任。保育士、幼稚園教諭2種。モンテッソーリ教育をさらに実践するために2012年モンテッソーリ教師の資格を取得し、園長を辞めて現場に復帰して、系列のメデュケア モンテッソーリ ナーサリースクールにて一指導者として勤務した。子どもだけでなく、親への啓発にも力を入れている。子どもは1人。モンテッソーリの現場に精通している。
大学を卒業後、さいたま市および板橋区の公立保育園で7年間保育士として勤務。その後、東京学芸大学・学芸の森保育園にて主任保育士を務め、2017年4月よりこどもの王国保育園を開園し園長に就任。2011年に保育士向けのワークショップを開催する団体『Child+』を設立し共同代表を務める。子どもの育ちの大切さを社会に発信するため、保育者が自分の夢を発表する場『保育ドリームプラン・プレゼンテーション』を2014年に立ち上げ、代表に就任する。著書に『言葉かけから見直す「不適切な保育」脱却のススメ:保育者の意識改革と園としての取り組み』他3冊がある。
2001年生まれ。父は俳優の岸谷五朗、母は元PRINCESS PRINCESSの岸谷香。早稲田実業中学を卒業後、付属高校への進学を辞退し、アメリカの高校に入学。1日16時間の学習で3学期間で3年分の課程を修了し、ニュージャージー州の進学校に転校。卒業後、イタリア・ボッコーニ大学に入学。2021年よりYouTube、TikTokでの活動を開始。2023年に株式会社MMBHを設立。
2024年まで柚木蘭丸として活動していたが、本名と両親について公表し、岸谷蘭丸名義での活動を開始した。
北沢おせっかいクラブは、下北沢周辺で子どもを中心に様々な世代が集える場を作りたい!という思いのもとに活動しています。
赤ちゃん、子ども、親子、若者、お年寄り、それぞれの世代をそれぞれの暮らしにあわせてゆるやかにつなぐ。そのために、ちょっとおせっかいをやく人達の集まりです。
公式ホームページ
https://www.kitazawaosk.com/
おでかけひろばcobaco
https://www.kitazawaosk.com/cobaco/
管理栄養士。フードコーディネーター。昭和女子大学生活科学部生活科学科管理栄養士専攻卒業。美容・ダイエット系や育児ママ向けレシピ開発、雑誌などで活躍。
作家。1994年生まれ。岩手県盛岡市出身・在住。著書に、小説『氷柱の声』、小説作品集『スノードームの捨てかた』エッセイ集『うたうおばけ』『湯気を食べる』、歌集『水中で口笛』、絵本『まきさんのソフトクリーム』、『スウスウとチャッポン』などがある。
くぼたクリニック松戸五香院長。1978年生まれ。獨協医科大学卒業。千葉医療センター、成田赤十字病院で研修。その後松戸市立病院、千葉西総合病院を経て、くぼたクリニック松戸五香を開設。
フェリアン顧問
臨床心理士・公認心理師。幼稚園や学校のカウンセラーなどを経験し、心理相談機関フェリアンでカウンセリングを行なう。共著に、『今からでもできる人格の土台をつくる子育て』、『子どもにキレてしまいそうなとき』(以上、三学出版)などがある。
資格は保育士、幼稚園教諭2種、心理学検定1級、キャリアコンサルタントほか。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。リクルートで編集にたずさわったのち、育児情報誌miku編集長に就任し14年間活躍。NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク、NPO法人ファザーリング・ジャパンなどの理事ほか、「体罰等によらない子育ての推進に関する検討会」(厚生労働省2019年度)、「幼児期までの子どもの育ち部会」委員(こども家庭庁2023年~)など、国や行政の委員を歴任。編集、執筆、全国で講演を行っている。3児の母。
眼科専門医。慶應義塾大学病院で初期臨床研修修了後、聖路加国際病院 眼科などを経て、現在ルクスアイクリニック代々木上原院長。
大阪教育大学教育学部准教授、NPO法人ファザーリング・ジャパン顧問。武庫川女子大学大学院臨床教育学研究科を修了後、関西学院大学大学院人間福祉研究科後期博士課程を満期退学。西宮市市役所初の男性保育士として採用される。市役所退職後、神戸常盤大学を経て、現職。著書多数。
防衛医科大学校医学部卒業後、自衛隊関係病院、千葉県を中心とした病院勤務を経て、2019年9月から東京都田園調布の竹内内科小児科医院を継承し院長。2021年10月から医療法人社団五良会の理事長となる。五良会クリニック白金高輪、五良ファミリークリニックセンター南と分院も展開している。
日本内科認定医、日本抗加齢医学会専門医、日本美容内科学会評議員、日本温泉気候物理医学会療法医、日本旅行医学会認定医、複数の学校校医、難病指定医など幅広く診療を行っている。
1993年6月に相方の川谷修士と「2丁拳銃」を結成。1994年に爆笑BOOING第7代グランドチャンピオン、1998年にはNHK新人演芸大賞(演芸部門)大賞を受賞するなど、数々の賞を受賞。100分間ノンストップ漫才を行う「百式」を毎年開催するなど、漫才コンビとして活動するかたわら、落語(上方落語台本大賞の優秀賞を二度受賞)や弾き語り、芝居など、小堀個人「ヘドロットン」としても多方面で活動の幅を広げている。
2014年に東京大学経済学部卒業後、住友商事に入社し、Eコマース領域の事業投資を担当。18年より株式会社サマリーに出向、収納サービス「サマリーポケット」の運営に従事する。現在は大手不動産デベロッパーで働く傍ら、 プライベートで整理収納アドバイザー(1級)の資格を活かし、副業としてイベントや雑誌監修、記事執筆など多方面で活躍中。作家・デザイナー・起業家から一般の家庭まで幅広い層に向けて片づけのコンサルティングも行なっている。
吉本興業所属のお笑い芸人。1973年生まれ。吉本新喜劇の座長を15年以上にわたり務める傍ら、俳優やバンド活動など多方面で活躍する。フォートナイトというオンラインゲームにハマり、「フォートナイト下手くそおじさん」としてゲームYouTuber活動も始めた。「姫」はYouTube配信中の小籔さんの愛称として知られている。
医学博士。日本小児科学会小児科専門医。生馬医院副院長。東京医科大学卒業後、和歌山県立医科大学小児科へ入局。岸和田徳洲会病院新生児科・新生児集中治療部(NICU)部長等を経て現職。著書に『赤ちゃんとママがぐっすり眠れる安眠レッスン』(ナツメ社)がある。夜泣きに悩む両親に向けた情報サイト「初めての子育て」でのアドバイスで多くの支持を得ている。
















































