著者一覧「は行」|子育て専門メディアのびこ執筆者一覧
臨床心理士・公認心理師。
心療内科クリニックにてビジネスパーソンの不眠や職場不適応、不登校の子どもたちやその家族の悩みについてカウンセリングや生活習慣のアドバイスを実施。
2023年にクリニック退職後はフリーランスで活動中。
教育コンサルタント。中学受験を経て東京大学に進学。大学卒業後は教育業界に入り、個別指導塾や学校コンサルティングを手がける。著書や講演、noteなどを通じて「自走力を育てる教育」「失敗を恐れない学び」をテーマに発信。親子の受験サポートに加え、教師や保護者向けの教育アドバイザーとしても活動している。
一般財団法人波多野ファミリスクール理事長。早稲田大学文学部仏文専修、東洋大学文学部教育学科卒業。「母親は子どもにとって最初の先生」という立場から子育て、しつけを提唱。著書に、『子どもが一週間で変わる親の「この一言」』(三笠書房)など多数。
1970年11月14日生まれ。アメリカ・コロラド州出身。投資歴約30年。日本人の妻との間に2人の子どもを持つパパ。10歳の誕生日の翌日から新聞配達をして家計を助け、93年ハーバード大学比較宗教学部を卒業。同年来日。97年、吉田眞とお笑いコンビ「パックンマックン」を結成。NHK「英語でしゃべらナイト」「爆笑オンエアバトル」をはじめ、多くのテレビ番組に出演し、注目を集める。現在は情報番組、報道番組にも多数出演。
1956年、神戸生まれ。関西大学社会学部卒業後、独学で保育士資格を取り、男性保育士の黎明期の一人となる。その卓越した保育技術と、どんな子どももすぐに笑顔になるそのユニークな保育によって、いつからか「スーパー保育士」と呼ばれるようになる。23年間にわたる神戸市の保育所勤務を経て独立。こどもコンサルタントとして全国で講演・講座・執筆活動を行っている。現在、KANSAIこども研究所所長、日本笑い学会理事、関西国際大学教育学部非常勤講師等を務める。http://harasaka.com/
福岡県生まれ。福岡県立大学看護学部准教授。社会福祉士・精神保健福祉士として、障がい児者支援や不登校支援の現場を経て現職。同大学社会貢献・ボランティア支援センター長、不登校・ひきこもりサポートセンター教員スタッフを務める。専門は、学校保健福祉、不登校、子育て支援など。
幼稚園・小学校教員、中学校相談員、教育委員会勤務を経て、「東ちひろマザーズセラピー」を主宰。その後「子育て心理学協会」を立ち上げ、代表理事を務める。社会人(女)・社会人(男)の二児の母。教育に携わって30年、今まで相談を受けた子ども・保護者・学校の先生の数は、2万件以上、改善率93%、学校復帰率75%。著書多数。
3児の母。出産を機に2009年、英語×知育の親子サークルから英語スクールを創設。英語で知育を行なうIQ200グローバル教育メソッドで、IQ200を超える子どもが続々と育つ。この経験から家庭教育だけで、どんな子どもでも賢い子に育つと確信し、2020年一般社団法人Global Kids' Mom(グローバルキッズマム)を設立。母親講座を中心としたママのためのオンラインスクールを運営。
また、TEDxオーガナイザーとして子どもが登壇するTEDxイベントを主催するほか、教育委員会後援イベントや全国小学生英語スピーチコンテストの開催、参加者数1万人を超えるグローバル教育イベントを無料で行うなど、日本からグローバルキッズを育てる活動を行なっている。近年はIQ200グローバル教育メソッドにて発達障害児支援や不登校支援も積極的に行っている。
1985年11月3日生まれ。右投左打。長野県出身。長野県立松代高校、國學院大學を経て2007年に大学・社会人ドラフト4位指名で東北楽天ゴールデンイーグルスに入団。背番号は「23」。
入団後は足のスペシャリストとして活躍し、2012年に54盗塁で盗塁王のタイトルと12球団トップの得点圏打率を記録。2013年の球団初のリーグ優勝、日本一ではチームの中軸として大きく貢献した。守備の巧さに定評があり、2014年に連続守備機会無失策のNPB新記録を樹立。
2018年まで11年間プレーし、現役引退後は球団が運営する「楽天イーグルスアカデミー」のコーチに就任した。
1974年東京都生まれ。1996年慶應義塾大学経済学部卒業。30歳のとき、長女の誕生をきっかけに“放課後NPOアフタースクール"の活動を開始。2011年会社を退職し、日本の子どもたちの「社会を巻き込んだ教育改革」に挑む。“アフタースクール"は活動開始以降、5万人以上の子どもが参加。グッドデザイン賞を過去に4度受賞、他各賞を受賞。2013年より文部科学省中央教育審議会専門委員。2017年より渋谷区教育委員、学校法人新渡戸文化学園理事。 2019年より同学園理事長を務める。
1972年、横浜市生まれ。公立児童館/学童保育職員、公立小学校教諭を経て2006年よりふくしま国語塾主宰。
1995年福岡県生まれ。九州大学教育学部卒業後、5年間の小学校教諭を経て退職。その後8カ月にわたり世界各地の教育施設を訪問。 2023年4月に旧友・秋山とともに始めた『子育てのラジオ「Teacher Teacher」』ではMCを務める。24年に株式会社Teacher Teacherを組織し、無料オンラインフリースクール「コンコン」をスタート。
宮崎県出身。漫画家&イラストレーターとして活動中。グッズのデザインなども手がける。デビュー作は2017年『君を見つけた』(集英社『夏の大増刊号りぼんスペシャル バニラ』で掲載)。その後現在まで、りぼんで活動を続ける。最新作は『睡蓮と寿命の瓶』(集英社『夏の大増刊号りぼんスペシャル ミント』)。
管理栄養士、離乳食・幼児食アドバイザー。子どもの味覚教育に興味を持ち、保育所での給食調理、食育、食事相談に携わる。レシピ開発や栄養監修などでも活動中。
1965年生まれ。東京都出身。上智大学外国語学部英語学科卒業(言語学専攻)。上智大学院言語学修士。言語学者。40年以上にわたり、幼児教室や通信教育などの教務を通じて子どもの英語教育と発達研究に携わる。特に、自身が開発した「パルキッズ」は音声を入口にした英語インプット教材として、30年を超えるロングラン教材となっている。現在まで累計で10万組以上の親子に対して、バイリンガルに育てるための指導を行っている。近年では「スローな子育てをしながら賢く育てる」という子育て法をまとめたオンライン講座「地頭力講座」を開講。英語だけでなく、日本語をはじめ言語学全般に指導範囲を広げている。著書にベストセラーとなった『たった「80単語」!読むだけで「英語脳」になる本』(三笠書房)、Amazonランキング1位を獲得した『ローマ字で読むな!』(フォレスト出版)、『子どもの英語「超効率」勉強法』(かんき出版)など、多数。
絵本講師・JPIC 読書アドバイザー・子育てアドバイザー。「絵本のつなぎて」として絵本の作り手と読み手、人と人、親子の時間をつなぐ。大学で児童文学を学び、2005年絵本講師1期生として絵本講師資格取得。関西を中心に幼児教育に携わる先生への研修、記事の執筆などを行っている。2021年、自宅にて「絵本のアトリエ」をオープン。
特別支援学校教師。おもに知的障害をもつ子が通う特別支援学校で10年くらい働く現役の先生。小学部、中学部、高等部のすべての学部を担任し、幅広い年齢やニーズの子どもたち、保護者と関わる。「視覚支援」「課題の分解」「スモールステップ」「見えないところを考える」など、発達障害やグレーゾーンの子どもたちだけではなく、全人類に有効な特別支援教育にぞっこん。
福島学院大学副学長。医学博士。1947年、福島県会津若松市に生まれる。福島県立医科大学医学部卒業後、米イエール大学留学、福島県立医科大学助教授を経て、現在に至る。これまで一貫して発達障害や不登校などの研究・臨床に従事する。
主な著書に『『なんだかうまくいかないのは女性の発達障害かもしれません』(PHP研究所)、共著書に『まさか発達障害だったなんて』(PHP新書)などがある。
言語学博士。言語学、法学、社会心理学、脳科学等の分野から言葉とコミュニケーションをテーマに研究を展開。『人間関係の99%はことばで変わる!』『科学的に元気になる方法集めました』等著書多数。
3人の子育てに奮闘する働くママ。「死なせない」を最重要ミッションに掲げ、無理をしない、つらくない、ママも幸せになる家事育児の方法をSNSで発信中。近著に、『家事なんて適当でいい!』(KADOKAWA)。






































