著者一覧「た行」|子育て専門メディアのびこ執筆者一覧
家庭教育研究所代表。1938年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。3男1女の母親。カウンセラー、セラピスト、ファミリー・コンサルタントとして、企業や学校などで研修を行なう。2009年より全国の親子支援者と「安心親子応援団」を結成。著書に『頭がいい親の上手な叱り方』(コスモトゥーワン)など多数。
宮城県白石市出身、明治大学法学部卒。広告代理店、編集プロダクション、Web制作会社勤務を経て、フリーランスライター・Webディレクター・プランナーとして活動中。
第二東京弁護士会所属。弁護士法人Authense法律事務所。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。2002年検察官任官。東京地検、大阪地検などで勤務後、2011年弁護士登録。社外役員(社外取締役・社外監査役)に就任し、社内不祥事予防等業務に従事する一方、子どもが関わる離婚問題、子どもに関わる犯罪、学校問題等にも取り組み、子どもへの法教育として小中学校でのいじめ予防授業、保護者向け講演なども行う。法律問題を身近なものとしてわかりやすく伝えることを目指し、テレビ、ラジオ、新聞等メディア出演も多数。『大人になる前に知ってほしい 生きるために必要な「法律」のはなし』(ナツメ社)共同監修。一人の母として子育て奮闘中。
1959年、熊本県生まれ。東京大学大学院修士課程卒業。93年に、「国語力」「数理的思考力」に加え「野外の体験教室」を指導の柱とする学習教室「花まる学習会」を設立。算数オリンピック問題作成委員・決勝大会総合解説員。
1974年、東京都生まれ。1997年に慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱信託銀行(現・三菱UFJ信託銀行)に入社。2000年、学校法人高宮学園代々木ゼミナールに入職。同年アメリカ・ペンシルベニア大学へ留学し、教育学博士(大学経営学)を取得。帰国後、財務統括責任者を務め、2009年より現職。学校法人高宮学園代々木ゼミナール副理事長、株式会社日本入試センター代表取締役副社長も兼務。
NPO法人えじそんくらぶ代表。臨床心理士。アメリカ・トリニティー大学大学院教育学修士課程修了(幼児・児童教育、特殊教育専攻)。同大学院ガイダンスカウンセリング修士課程修了。専門はADHD児・者の教育とカウンセリング。当事者であり専門家でもある経験をいかし、ハーティック研究所を設立。教育関係者、保育者などを対象としたセミナー講師としても活躍中。
医師。医学博士。東北大学大学院医学系研究科博士課程卒業。東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター センター長・加齢医学研究所 教授。東北大学加齢医学研究所および東北メディカル・メガバンク機構で脳のMRI画像を用いたデータベースを作成し、脳の発達、加齢のメカニズムを明らかにする研究者として活躍。読影や解析をした脳MRIはこれまでに16万人にのぼる。『「賢い子」に育てる究極のコツ』(文響社)は10万部を超えるベストセラーに。一児の父でもある。
幼児教育者。淑徳短期大学非常勤講師。お茶の水女子大学大学院人文科学研究科修士課程修了。20年にわたり、子どもの心理、教育、育成について研究。2児の母。
千葉県柏市出身。35歳で長男、38歳で次男、40歳で三男、42歳で四男、45歳で五男を出産。結婚、出産を経て自身が体験した育児・家事のあるあるを元にしたネタ動画をInstgramやTikTokなどで配信し人気に。2023年元日の『ぐるナイ おもしろ荘』(日本テレビ)に出演、話題となる。2023年の『女芸人No.1決定戦 THE W』(日本テレビ)では準決勝進出。
TikTok:@takeda_komochikonbu
学習院初等科/麻布中学・高校/日本医科大学卒/東京医科歯科大学大学院修了。1997年より聖路加国際病院に勤務、医長、副センター長(リハビリテーションセンター)。2004~2006年、米国留学(Johns Hopkins University,Tennessee University Campbell Clinic)でスポーツ医学の研究に従事。2010年よりラグビー日本代表(7人制男女)、リオデジャネイロ五輪他多くの国際大会に帯同、その他大学ラグビー部、アメフト部チームドクター、スポーツ関連医学学会の役員も複数勤めている。
1961年佐世保生まれ。広島大学教育学部で教育学と心理学を学び、卒業後は高校教諭として活躍。結婚・出産後は二男一女を東京大学などへの進学サポートに成功。現在は、子どもの不登校・ニート・引きこもり問題、夫婦関係の改善、婚活・就活など、家族・子育て・職場の人間関係に精通した「お母さんサポートの専門家」としてセミナーやトレーニングをおこなっている。
著述家
20年間学習塾を経営、現在は著者・講演家として活動。自閉症スペクトラム支援士
『一人でできる子が育つテキトーかあさんのすすめ』
『はずれ先生にあたったとき読む本』
『子どもも親も幸せになる発達障害の子の育て方』
『動画でおぼえちゃうドリル 笑えるひらがな』
など著書多数
『発達障害に生まれて(ノンフィクション)日本医学ジャーナリスト協会賞大賞受賞作』のモデル
オフィシャルブログ https://ameblo.jp/tateishi-mitsuko/
1991年 旭化成ホームズに入社。都市開発部へ配属。2014年旭化成ホームズ集合住宅営業本部 集合商品企画部にてヘーベルメゾンBORIKIの管理業務に関わる。2017年旭化成不動産レジデンスへ異動し、BORIKIのサービス運営・入居者コミュニティ運営等を担当。2020年10月「BORIKIえほん箱」サービスを開始。2023年10月「BORIKIえほんリユースプロジェクト」を始動。
フリーランス。渋谷区子ども発達相談センターにも勤務。保育士、公認心理師、臨床発達心理士。Instagram 等各種SNS で子どものことばの発達について情報を発信している。
NPO 法人 D.Live 代表理事/ 立命館大学文学部卒業。プロ野球選手を目指すも、強豪の高校へ入り挫折し不登校に。自身の経験から、 自分に自信が持てず苦しんでいる子がいる現状を変えたいと思い、大学生のとき(2009年)に団体を立ち上げる。
自尊感情 (自己肯定感)についてまとめた『子どもの自信白書』の発行、子どもの居場所や自信を育む教室運営。PTAや地域団体などにて、不登校や自尊感情についての講演・研修もおこなう。 最近は、不登校の子どもへの1対1のコンサルティングもおこなっている。京都新聞にてコラム『よし笛』を連載中。
株式会社コレット代表・マインドトレーナー、情報経営イノベーション専門職大学 客員教授虐待・貧困サバイバー。生きづらさを抱えながらも本当の自分と向き合った30年間の経験をベースに、心理学×脳科学、原始仏典、コーチングの知見を取り入れ、「本当の自分を引き出す」無意識の言語化を構築。これまでに国内、国外の7500人以上の幸せのお手伝いをしている。
1987年、愛媛県生まれ。東京大学工学部卒、同大学院工学系研究科修了。2011年に作家デビュー。12年、樹立社ショートショートコンテストで「海酒」が最優秀賞受賞。「海酒」は、ピース・又吉直樹氏主演により短編映画化され、カンヌ国際映画祭などで上映された。坊っちゃん文学賞などにおいて審査員長を務め、また、2013年から全国各地でショートショートの書き方講座を開催するなど、現代ショートショートの旗手として幅広く活動している。
書き方講座の内容は、2020年度から小学4年生の国語教科書(教育出版)に採用。2021年度からは中学1年生の国語教科書(教育出版)に小説作品が掲載。雙葉中学校や全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)をはじめ、試験でも作品が多数採用。
17年には400字作品の投稿サイト「ショートショートガーデン」を立ち上げ、さらなる普及に努めている。著書に『海色の壜』『おとぎカンパニー』など多数。メディア出演に「情熱大陸」「SWITCHインタビュー達人達」など多数。
家庭教育協会「子育ち親育ち」代表
幼児教室の指導者、子どもに関わる公的ボランティア、幼稚園、小学校、中学校での勤務を通し、多方面から多くの親子と関わる。現在は、親の心に寄り添いながら実生活に落とし込んだ子育てを執筆、講演などを通し発信している。 著書に『子どもの能力を決める0歳から9歳までの育て方』(KADOKAWA)など。
All About「子育て」ガイド: https://allabout.co.jp/gm/gt/3472/
東京都内のIT企業勤務。仕事に飲みにと楽しく過ごしていたら気がつけば30代も終盤に。不妊治療を経て第一子を出産。子育てに奮闘中。
1987年6月17日生まれ。2000年、モーニング娘。の第4期メンバーとして選ばれデビュー。2004年に同グループを卒業後、ユニット活動を経てソロとして活躍。2007年に結婚、出産。現在は5人の子の母として育児の傍ら、TV・イベントに出演のほかアメブロやインスタグラムを日々更新中。YouTube「辻ちゃんネル」では、等身大のリアルな姿が共感を呼んでいる。2025年8月8日に第5子が誕生。(「辻」の正式表記はしんにょうの点が1つ)
Amebaブログ: のんピース
YouTube: 辻ちゃんネル
TikTok: @tsujinozomiofficial
立命館アジア太平洋大学学長
保育士歴10年の3児の父親。YoutTubeや各種SNSで、子育てに関する情報を発信している。子育て講師としても活動し、これまでに2000組以上の親子をサポート。著書に、『声かけのプロ!2000組以上の親子とかかわってきたベビーシッターの子育てがラクになる魔法の言葉』(日本能率協会マネジメントセンター)などがある。
高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)を経て、福岡大学商学部第二部商学科会計専門職プログラム課程を卒業。その後、福岡大学大学院商学研究科商学専攻経営学研究コース(法人税法専攻)博士課程前期修了。
在学中には、成績優秀者として表彰されたことに加え、全経簿記能力検定試験上級(日商簿記1級と同等)に合格するなど、その活動は、全国不登校新聞や西日本新聞、月刊誌道徳教育、NHK、HUMANドキュメント&クローズアップ現代、福岡未来創造プラットフォームなどで取り上げられ、学内外での各種社会活動において、特に顕著な功績を残したと認められる学生を表彰する学生部長賞も受賞した。
福井大学子どものこころの発達研究センター教授
熊本大学医学部卒業。ハーバード大学医学部精神科学教室客員助教授、熊本大学大学院小児発達学准教授等を経て、2011年6月から現職。専門は小児発達学と小児精神神経学。著書に、『親の脳を癒やせば子どもの脳は変わる』(NHK出版)などがある。
1923年生まれ。文学博士、評論家、エッセイスト。東京文理科大学英文科卒業。『英語青年』編集長を経て、東京教育大学、お茶の水女子大学などで教鞭を執る。専攻の英文学に始まり、テクスト、レトリック、エディターシップ、思考、日本語論の分野で、独創的な仕事を続けている。著書に『思考の整理学』『ことわざの論理』『「読み」の整理学』『知的生活習慣』『伝達の整理学』(筑摩書房)など多数。2020年、没
株式会社ダイバース・キッズ代表取締役。
津田塾大学国際関係学科卒業。私立中・高校の英語教師を経て、ニューヨーク大学大学院に社会学専攻で留学。同校中退後、ニューヨークの日系新聞の記者として勤務。帰国後、教育関係の出版社に勤務。その後、フリーランスの編集・ライターとして独立し、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドの教育事情などを取材・執筆。2011年に国際教育を視野に入れた、英語スクー ル「Global kids 英語会」を開設。その運営母体である株式会社ダイバース・キッズの代表取締役社長に就任。















































