著者一覧「な行」|子育て専門メディアのびこ執筆者一覧

1967年生まれ。認定心理士。保育士。1996年に女性のためのカウンセラー「コルネット」を主宰し、子育てや夫婦関係・仕事など女性の心理カウンセリングや、心理カウンセラーの養成、小学生の放課後スクール「アドラーこども学校」の運営を行っている。また行政やNPO法人の依頼による講座の開催や、不登校の親の会のサポートを行う。

中島輝

自己肯定感の第一人者、「トリエ」代表、「肯定心理学協会」代表。心理学、脳科学、NLPなどの手法を用い、独自のコーチングメソッドを開発。Jリーガー、上場企業の経営者など1万5000名以上のメンターを務める。

1982年生まれ。慶應義塾大学在学中に藤森慎吾さんと「オリエンタルラジオ」を結成し、2005年、リズムネタ「武勇伝」でブレイク。’16年には音楽ユニット「RADIO FISH」としてNHK紅白歌合戦に出演を果たす。報道番組のコメンテーター、執筆業など幅広く活動し、私生活では「イクメン」としても知られている。

中野日出美

NPО法人日本心理コミュニケーション協会代表。公認心理師。心理セラピスト。絵本作家。親子関係の改善を図るセラピーの専門家。

なごみゆかり

私立小教諭18年。全学年担任・学年主任・面接官を歴任し、1万人超の子どもと関わる。脳科学×心理学×教師経験で子育て支援。わかりやすくユーモアある語り口も好評。

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小児科医・医学博士・公認心理師。子育て支援事業「子育て科学アクシス」代表。文教大学教育学部教授。1987年に神戸大学医学部を卒業後、米国ワシントン大学医学部や筑波大学基礎医学系で分子生物学・発生学・解剖学・脳科学の研究を行う。臨床医、研究者としての活動も続けながら、医療、心理、教育、福祉を融合した新しい子育て理論を展開している。著書に『「発達障害」と間違われる子どもたち』(青春新書インテリジェンス)、『高学歴親という病』(講談社+α新書)などがある。

にこ先生

小学校の教員として10年以上勤務。3人の子どもを育てながら、ワーキングママの悩みを解消する活動も行っている。モデルとしても活動し、Mrs. Universe2024では「Mother Leader賞」を受賞。

西岡壱誠

東大生作家。1996年生まれ。偏差値35から東大を目指すも2浪し、3年目から勉強法を見直して偏差値70、東大模試で全国4位となり東大合格を果たす。東大入学後、『ドラゴン桜2』(講談社)の編集、TBSドラマ日曜劇場「ドラゴン桜」の脚本監修を担当。2020年には株式会社カルペ・ディエムを設立し、全国の高校で「リアルドラゴン桜プロジェクト」を実施して高校生に思考法・勉強法を教えているほか、教師への指導法のコンサルティングを行っている。

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「脳科学者(工学博士)。2008年、企業や個人を成功に導くための脳科学的なノウハウ を提供する会社を設立。脳科学を生かした子育ての研究も行ない、全国の幼稚園、こども園・保育園などで3万人以上に講演会などを提供。テレビやメディアなどにも多数出演。著書に、『結局、どうしたら伝わるのか?』(アスコム)、『脳科学的に正しい一流の子育てQ&A』(ダイヤモンド社)など海外を含めてシリーズ累計42万部突破。」

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学生時代から様々な学習塾で講師経験を積む。大学卒業後、大手進学塾に入社、生徒の授業満足度アンケートで全講師中1位に輝く。大手予備校へ転職後、シンガポールへ赴任。その指導法が評価され、当時初の20代校長として香港へ赴任。赴任初年度から校舎史上最高の合格実績を出す。現在は河合塾グループの難関都立高校進学塾「河合塾Wings」に所属。

野口聡一

1996年宇宙飛行士候補に選出。2005年、国際宇宙ステーション(ISS)で日本人初の船外活動を行う。2009年にロシアのソユーズ宇宙船に搭乗してISS長期滞在。2020年、クルードラゴン宇宙船に搭乗し「3種類の宇宙帰還を果たした世界初の宇宙飛行士」としてギネス世界記録に認定。「宇宙からのショパン生演奏」の動画などでYouTube Creator Award受賞。

nobico編集部

PHP研究所が運営する育児・教育情報メディア「nobico(のびこ)」編集部。比べない、悩まない「のびのび子育て」をテーマに、子育て・教育に関する情報をわかりやすく整理し、読者に寄り添う記事づくりを行っています。