蛭田健司
ゲームクリエイターであり、ゲーム事業のスペシャリスト。セガで「サクラ大戦シリーズ」、コーエーテクモで「無双シリーズ」などの開発に携わり、技術責任者を経てカナダスタジオに出向。現地責任者として経営をになった。その後、ヤフーにてゲーム部門長、グループ会社の執行役員CTO、人材開発室長などを経験。上場企業や新分野産業育成事業のアドバイザーを歴任。TBSテレビ社では役員、事業責任者としてTBSGAMESを創設した。著書に、ゲーム開発者推薦図第1位を獲得した『ゲームクリエイターの仕事』がある。