星野仁彦
福島学院大学副学長。医学博士。1947年、福島県会津若松市に生まれる。福島県立医科大学医学部卒業後、米イエール大学留学、福島県立医科大学助教授を経て、現在に至る。これまで一貫して発達障害や不登校などの研究・臨床に従事する。 主な著書に『『なんだかうまくいかないのは女性の発達障害かもしれません』(PHP研究所)、共著書に『まさか発達障害だったなんて』(PHP新書)などがある。