石﨑白龍
筆跡カウンセラー、文字改善指導士、児童筆跡心理研究家。全日本教育書道連盟理事長、日本筆跡診断士協会理事。 1960年、茨城県生まれ。幼少時代から書道に取り組み、筆跡心理学の草分け的存在である森岡恒舟氏のもと、筆跡診断士の資格を取得。以後、「子どもの書いた文字からその心理状態をいち早くキャッチ」をテーマに、大学、社会福祉協会、教育委員会、家庭教育大会、幼稚園、小学校、中学校にて講演活動を展開し、2万人以上の子どもの文字を診るなかで「子どもの文字のお医者さん」「文字ドクター」とよばれるように。