「ダメって言っても聞いてくれない」小児科医が教える、子どもを事故から守る“魔法の言葉”【ドクターチルドレン】

秋野桜花
2026.07.01 14:50 2026.07.17 11:50

『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』より

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家の中は、子どもにとって思わぬ危険がいっぱい。とはいえ、「ダメ!」「やめて!」と何度注意しても、子どもはなかなか言うことを聞いてくれないものです。

ケガや事故につながりかねない行動をしたとき、どんな声かけをすれば子どもに伝わるのでしょうか。小児科医が心配性のお兄ちゃんに伝えた、やんちゃな妹にも届く“魔法の言葉”とは?

漫画『ドクターチルドレン』のエピソード「身の回りに潜む危険」を全3回にわたって紹介します(本記事は第3回目です)。

※本記事は秋野桜花著『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』(講談社)より一部抜粋、編集したものです。

身の回りに潜む危険③

『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』より

『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』より

『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』より

『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』より

『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』より

『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』より

『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』より

『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』より

秋野桜花

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漫画家。コミックDAYS『ドクター+チルドレン 小児外科医』連載中。

ドクターチルドレン~小児外科医~(2)

秋野桜花著『ドクターチルドレン~小児外科医~(2)』(講談社)

子ども×命の現場。その手術は小さな泣き顔のためにある!
子どもより子どもっぽい小児外科医・星乃櫻子(ほしのさくらこ)に加え、
コミュ障で虫好きの変わり者の小児外科医・飛鷹蓮司(ひだかれんじ)が登場。
喉に歯ブラシが刺さる外傷、家電によるヤケド、扁桃腺肥大、子どものいびき、そして、難病の食道閉鎖症……。
卓越した手術が子どもの命を死の危険から救う。

★最新刊第11巻は2026年7月22日発売!