藤井大地
平塚市博物館学芸員。静岡大学で電気電子工学を専攻後、大阪教育大学大学院で天文学の普及や流星の研究を行う。2013年より現職(天文担当)。プラネタリウムの生解説や教育普及活動に従事する傍ら、自宅(神奈川県平塚市)からも流星や月面衝突閃光、人工衛星などの定点観測を続けている。2児の父。